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 アジア8カ国・地域の海外旅行経験者の4割超が、日本への旅行に関し放射性物質への不安を感じていることが12日、日本政策投資銀行の調査で分かった。東京電力福島第1原発の汚染水問題が影を落とした可能性があり、政投銀は「適切な情報発信で不安を払拭することが必要だ」と指摘している。

共同通信