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 外務省は4日、イランとの投資協定締結に向けた事務レベル交渉を首都テヘランで7日から開始すると発表した。核問題をめぐる欧米など6カ国とイランによる7月の最終合意を受け、政府は欧米などと足並みを合わせて対イラン制裁を解除する方針。投資協定を締結することで、日本企業の進出を後押ししたい考えだ。交渉は9日まで。

共同通信