外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】米疾病対策センター(CDC)は24日、エボラ出血熱が流行している西アフリカのギニアから帰国後にニューヨークの病院に収容され、エボラ熱の陽性反応を示した米国人男性医師(33)の検査を急いだ。感染が確認されれば米国で4人目。米最大都市ニューヨークは日本との人の往来も多く、日本の入国管理局は検疫を強化。全入国者に西アフリカ4カ国の滞在歴の有無を確認する。

共同通信