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 政府が環太平洋連携協定(TPP)交渉で、小麦の事実上の関税に相当する「輸入差益」を引き下げる方針であることが31日分かった。輸入差益は製粉会社などへの転売の際に輸入価格に上乗せしているもので、段階的に半分程度にする方向で関係国と調整している。

共同通信