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 政府は12日、月内に閣議決定する新たな「防衛計画の大綱」の別表に盛り込む陸上自衛隊の定員数を、現行の15万5千人より千人少ない15万4千人とすることを決めた。常備自衛官は千人減の14万7千人、即応予備自衛官は現行通りの7千人とする。北沢防衛相と野田財務相が会談し、合意。島しょ防衛力強化に向けて沖縄県・南西諸島方面の部隊を最大2千人増員し、現在から倍増を目指す。

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共同通信