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 北朝鮮当局が05年に作成したとされる平壌の住民情報資料を日本政府が約1年前に入手し、拉致被害者の横田めぐみさんと生年月日や家族の名前が一致する女性がいると確認していたことが判明。捜査当局などがめぐみさん生存につながる情報なのか分析しているが、同一人物と確定するには至っていないという。複数の政府、与党関係者が17日、明らかにした。北朝鮮に拉致再調査を求める根拠として日朝協議再開を働き掛ける考えだ。

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共同通信