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 農林水産省の岩本司副大臣は1日の記者会見で、資金管理団体「岩本つかさ後援会」が2010年にキャバクラなどでの飲食代を政治活動費として計上していたことを明らかにした。岩本副大臣は、キャバクラには後援者と同席と説明し、「女性と遊ぶことが目的で行ったのならば当然、自分で払う。支援者が待っているところに行ったり、支援者にもう1軒付き合ってくれと言われ、後援会活動費と認識していた」と釈明した。

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共同通信