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 安倍晋三首相(自民党総裁)は3日実施の内閣改造・党役員人事を巡り、党の政策立案を取り仕切る政調会長に岸田文雄外相兼防衛相を充てる方針を固めた。党の意思決定機関を束ねる総務会長には、竹下亘国会対策委員長を就ける。選対委員長に塩谷立元文部科学相を起用する。入閣が固まっている茂木敏充政調会長は、経済再生担当相兼人づくり革命担当相とする。世耕弘成経済産業相の留任が内定した。野田聖子元総務会長の入閣も検討している。政府、与党関係者が2日、明らかにした。首相は政権の立て直しへ安定重視の布陣を目指す。

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共同通信