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 【平壌共同】15日の朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮労働党中央委員会などは14日、昨年12月に死去した故金正日総書記に「大元帥」の称号を授与することを決めた。これまで大元帥の称号は父親の故金日成主席だけで、金総書記の生誕70年を16日に控え、神格化が一層進んだ形だ。同委などは理由を「先軍(軍事優先)革命指導で、北朝鮮を世界的な軍事強国に変え、反帝・反米対決戦を勝利へ導いた」と説明した。

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共同通信