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 【ソウル共同】韓国紙、朝鮮日報は25日、昨年12月に北朝鮮の金正日総書記が急死したのは、同国北部、慈江道で完工間近だった熙川水力発電所のダムで急造工事が原因の漏水が起きているとの報告を聞いて激怒し、現場へ向かおうとする際だったと伝えた。北朝鮮消息筋の話としている。熙川発電所は09年3月に着工。4月15日の故金日成主席の生誕100年に合わせ完工させるため、無理な作業を続けたとみられるという。

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共同通信