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 小学生以上の子どもを持つ家庭の教育費が2011年度に平均190万9千円となり、年収に占める割合が37・7%に上る見込みとなったことが18日、日本政策金融公庫の調査で分かった。比較可能な2000年度以降で最も高い負担割合となる。費用捻出のため節約しているのは「旅行・レジャー費」「外食費」と続き、家計の大きな負担となっていることが浮き彫りになった。

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共同通信