外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 全国の公立小中高校で、校長や教頭・副校長、主幹教諭が一般教員などに自主的に降格する「希望降任制度」を2010年度に利用したのは、過去最多の前年度より12人減って211人だったことが8日、文部科学省の調査で分かった。依然高水準で、半数近くは健康問題を理由に挙げた。教頭や主幹教諭が大半で、文科省は「中間管理職的な立場で、多忙な上に責任も重く『耐えられない』という人は少なくない」としている。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信