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整備士ら所持品検査

 国土交通省は国際線が就航する全ての空港で、航空機への不審物の持ち込みを防ぐため、駐機場に立ち入る整備士ら地上職員に所持品検査を義務付けることが13日、同省関係者への取材で分かった。早ければ7月から実施する見通し。海外では、貨物の集配施設や駐機中の貨物機内で爆発物が発見されるなど、地上職員の関与が疑われるケースがあり、テロ対策の強化が狙い。

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