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 プロ野球のドラフト会議で4球団競合の末に、日本ハムから1位指名された早大の斎藤佑樹投手(22)が4日、東京都内の同大学で記者会見に臨み「1年前から12球団どこでも、という話はしていた。息の長い、活躍もできる、記憶に残る選手になれればいい」と入団への意欲を示した。斎藤は10月28日のドラフト会議当日は会見を開かず、早大の広報を通じてコメントを発表しただけだった。

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共同通信