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 妊婦の血液で胎児の染色体異常を調べる新出生前診断を実施している病院のグループは22日、診断の実施件数はことし4月の開始から6カ月間で3514人に上ったと、仙台市で開催中の日本人類遺伝学会で発表した。うち、染色体異常の可能性がある「陽性」だったのは67人、羊水検査で異常が確定したのは56人だった。

共同通信