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 ほとんどの抗菌薬が効かない新しい多剤耐性菌が昨年、千葉県の病院で、東南アジアで頭部の手術を受けて帰国した入院患者1人から国内で初めて検出されていたことが19日分かった。この病院と国立感染症研究所、名古屋大などのチームが菌を「OXA48型」と特定、欧州を中心に急拡大し問題になっていることから医療現場に警戒を呼び掛けている。患者は60代男性。男性は感染症を発病せず、しばらくして菌は検出されなくなった。

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共同通信