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 【平壌、北京共同】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」など3紙は1日、金正日総書記の急死を受け後継指導者となった金正恩氏の新体制で初めての「新年共同社説」を掲載、正恩氏への忠誠を訴えた。対外関係では韓国の李明博政権を非難する一方、米国への批判は抑制した。朝鮮中央通信が伝えた。今年1年の施政方針を示す同社説は、金総書記が推進した軍事優先の「先軍政治」継承をあらためて主張している。

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共同通信