外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 山陽新幹線の車両からカバーが脱落して停電、女性がけがをした事故で、JR西日本は9日、カバーを車体に固定していたボルトが2本ともなくなっていたと発表した。隣にあるカバーも脱落の恐れがあった。取り付け時に作業員の締め方が甘く、その後の検査でも見逃すなどミスが重なった可能性がある。

共同通信