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 【ワシントン共同】米国とロシアの新核軍縮条約「新START」の米上院での批准が、議会での党派対立が原因で11月の中間選挙後にずれ込む見通しが強まった。上院外交委員会のケリー委員長(民主党)とルーガー筆頭委員(共和党)が15日までに明らかにした。条約は両国での批准から60日以内に発効するため、年明けにずれ込む可能性が出てきた。ただ米政府は早期批准を働き掛けている。外交委員会は16日に採決する。

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共同通信