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 大阪市の学校法人「森友学園」が、大阪府豊中市に建設中の小学校用地から出たごみ交じりの土砂を埋め戻したとされる問題で、豊中市は27日、廃棄物処理法に基づき現地を調査した。施工業者からの聞き取りも実施。市の担当者は記者会見で「ごみ交じりの土を1年近く仮置きしていたと説明を受けた」と述べ、ごみを事実上放置していたとの認識を示した。

共同通信