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 【北京共同】岸田文雄外相は30日、中国の王毅外相と北京で会談し、関係改善に向けて努力することで一致した。弾道ミサイル発射など挑発行為を続ける北朝鮮について「深刻な懸念」を共有。停滞する世界経済の安定へ両国が連携することで合意した。ただ、南シナ海問題などでは主張をぶつけ合った。岸田氏は李克強首相や外交担当トップの楊潔チ国務委員(副首相級)とも協議。早期の首脳会談実現に向けて政府間のハイレベル対話や協力を加速させると確認した。

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共同通信