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 【ニューヨーク共同】米ニューヨーク訪問中の安倍晋三首相は24日午後(日本時間25日午前)、フランスのオランド大統領と会談し、シリアに化学兵器の全面廃棄を履行させるため、強力な国連安全保障理事会の決議が必要だとの認識で一致した。アサド政権が廃棄に応じない場合、制裁や軍事介入の根拠となるよう「国連憲章7章」に言及すべきだとの考えが念頭にあるとみられる。

共同通信