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 米朝が2月に核問題をめぐり合意した流れを受け、日本政府が北朝鮮との対話再開を目指し中国に協力を求めたところ、北朝鮮の新指導者、金正恩氏の体制固めが途上にあると自制を促され、要請は事実上拒否されていたことが31日分かった。日朝関係に詳しい外交筋が明らかにした。中国はこれまで、北朝鮮との接触や対話を模索する日本からの仲介要請に理解を表明、実際に働き掛けも行っており、今回のような対応は異例。(共同)

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共同通信