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 電通が実施した東南アジア諸国や韓国、台湾、インドなど9カ国を対象にしたアンケートで「日本の影響は最近は弱まっている」と回答した人の割合が9カ国平均で42・2%に上ったことが29日、分かった。調査は今回が初めてだが「存在感がさらに弱くなっていくことが今後、懸念される」「日本の製品や存在は、アジアの人にとって次善の選択肢にとどまる可能性がある」(電通担当者)としている。

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共同通信