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 国際的な資源管理機関「みなみまぐろ保存委員会」は13日、インドネシアのバリ島で年次会合を開き、日本やオーストラリアなど9カ国・地域のミナミマグロの総漁獲枠を、2012年から14年にかけて段階的に拡大することを決めた。日本の割当量は11年の2261トンから14年時点で3366トンに増加。これまでの削減努力を反映し、5割近い増枠となる。

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共同通信