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 【ソウル共同】靖国神社に放火し、韓国ソウル高裁による日本への引き渡し拒否決定を受け4日に中国に帰国した劉強元受刑者(38)が韓国紙、中央日報の電話取材に応じ「日本は今回の事件を機に従軍慰安婦問題をはじめ歴史問題をあらためて認識するべきだ」と訴えた。5日付の同紙が報じた。ソウル高裁は3日、劉元受刑者が慰安婦問題などで日本に抗議する目的で放火した政治犯と認定した。

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共同通信