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 日本人の成人が1日に食べる野菜類と果物類、魚介類の量が10年前と比べ減少する一方、肉類は増えて「肉食化」が進んだことが6日、厚生労働省が公表した11年の国民健康・栄養調査で分かった。同省は「野菜や果物の摂取量が少ないと生活習慣病の発症リスクが高まる」として、栄養バランスを心掛けるよう呼びかけている。世帯収入が200万円未満の人では野菜類などの摂取量が少ない傾向がある。

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共同通信