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 【上海共同】中国上海市にある二つの日本人学校は16日、大気汚染がひどいため、屋外活動を中止した。両校の在籍者数は昨年春時点で計3千人を超え、日本人学校では世界最大級。中国では各地で深刻な大気汚染が問題化しており、日本人の生活にも影響が及んだ形だ。両校はいずれも屋外での体育の授業を取りやめたほか、休み時間も外に出ないよう指導した。上海市当局も「重度汚染」と警告、子どもや病人は外出しないよう呼び掛けた。

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共同通信