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日本側、拉致問題議題化を主張

 【ウランバートル共同】日本と北朝鮮両政府は15日、外務省局長級の協議をモンゴル・ウランバートルで開いた。局長級による本格協議は2008年8月以来。日本側は拉致問題を協議の対象とするよう求めた。協議終了後、日本側の杉山晋輔外務省アジア大洋州局長は「互いに言うべきことをきちんと言い合った。中身の濃い突っ込んだ話し合いをした」と記者団に説明した。

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