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 米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は16日、日本国債の格付けを従来の「AAマイナス」から、上から5番目の「Aプラス」に1段階引き下げたと発表した。同社は安倍政権の経済政策「アベノミクス」の効果を疑問視し、「経済が今後2~3年で国債の信用力を好転させるまでに改善する可能性は低い」と判断。

共同通信