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 気象庁は6日、強い冬型の気圧配置が続くため7日夕方にかけ、北日本や西日本の日本海側と北陸を中心に引き続き大雪となる所があるとして警戒を呼び掛けた。徳島県では山で遭難した2人が死亡したほか、集落が孤立。冬型は西から次第に緩む見込みだが、雪崩や交通の乱れにも注意が必要としている。

共同通信