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 【南寧(中国)共同】体操の世界選手権第5日は7日、中国の南寧で男子団体総合決勝が行われ、日本は合計273・269点で4大会連続の2位に終わり、1978年ストラスブール大会以来36年ぶりの優勝はならなかった。中国が最終種目の鉄棒で逆転し、273・369点で史上最多の6連覇を果たした。

共同通信