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 サッカーの2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で5大会連続出場を目指す日本代表は11日、大阪市の長居陸上競技場に4万4688人の観衆を集めてタジキスタン代表とアジア3次予選C組第3戦を行い、8―0の大勝で通算を2勝1分けとし、同組首位に立った。日本は前半、ハーフナー・マイク(甲府)が頭で決めた代表初得点を皮切りに、香川真司(ドルトムント)らがゴールを重ねた。

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共同通信