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 【リオデジャネイロ共同】サッカー日本代表が来年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会で拠点とするベースキャンプ地に、南部の保養地フロリアノポリスが有力候補になっていることが29日、現地担当者らの話で分かった。フロリアノポリスはブラジル本土とサンタカタリナ島にまたがる町で、空港やホテルなどの主要施設は島側に位置する。空港付近にはFIFA公認の競技場があり、ザッケローニ監督も視察した。

共同通信