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 広州アジア大会第7日(18日)競泳の男子400メートルメドレーリレーで日本が3分34秒10で勝ち、リレー種目で今大会初の優勝。同200メートル平泳ぎは冨田尚弥が2分10秒36で初優勝。男子50メートル背泳ぎは古賀淳也が25秒08で2連覇し、女子50メートルバタフライの加藤ゆかは26秒27の日本新で2位。卓球のダブルスで日本は男子1組、女子2組が準決勝に進出、3個のメダルを確定させた。(共同)

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共同通信