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 【平壌共同】日本政府代表団(団長・伊原純一外務省アジア大洋州局長)は29日、拉致被害者らの再調査をめぐり、北朝鮮の特別調査委員会側と最終日の協議を行った。出席した徐大河委員長に対し、安否不明の拉致被害者12人に関する再調査が最重要課題と重ねて提起。迅速な調査と報告をあらためて求めた。

共同通信