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 日本と欧州連合(EU)は17日、首相官邸で経済連携協定(EPA)に署名した。世界の国内総生産(GDP)を合算したうちの3割、貿易総額では4割を占める世界最大級の自由貿易圏が誕生する。チーズや自動車など農産物や工業製品の関税を幅広く引き下げる一方、公正なルールに基づく自由貿易の重要性を訴えて保護主義的な姿勢を強める米トランプ政権をけん制する。政府は今秋に想定される臨時国会での承認手続きを経て来年3月までの早期発効を目指す。

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共同通信