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 ゲーツ米国防長官が21日の北沢俊美防衛相との会談でミサイル防衛(MD)に関し、日米両政府が共同開発している海上配備型迎撃ミサイル(SM3ブロック2A)を欧州などの第三国へ供与できるよう対応を求めていたことが分かった。複数の日米外交筋が23日、明らかにした。武器輸出三原則の緩和につながる可能性があり、民主党内の旧社会党系や連立を組む社民党からの反対論が予想される。

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共同通信