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 【プノンペン共同】野田佳彦首相は20日午前(日本時間同日午後)、訪問先のカンボジア・プノンペンでオバマ米大統領と約30分間、会談した。中国の尖閣諸島や南シナ海進出に関し「国際法の順守が重要だ」とけん制し、オバマ氏は理解を示した。両首脳は環太平洋連携協定(TPP)の日本の交渉入りに向けて2国間の事前協議の加速で一致。首相は沖縄県で相次ぐ米兵事件に抗議の姿勢を示し、綱紀粛正と再発防止を要請した。

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共同通信