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 【リオデジャネイロ共同】2005年に静岡県湖西市で女児が死亡した交通事故で、ブラジルに帰国後に過失致死罪に問われた日系人パトリシア・フジモト被告(41)について、ブラジル連邦高裁は28日までに、時効が成立したとの控訴審判決を破棄し、禁錮2年2月とした一審判決を支持する決定をした。

共同通信