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 520人が死亡した日航ジャンボ機墜落事故から28年がたった12日、遺族らは墜落現場となった群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に登り、犠牲者の冥福を祈った。日航によると、正午現在で遺族241人が参加。最終的には約350人が参加する見通し。今年は高齢化が進む遺族らの登山を手助けするため、航空業界への就職を志望する東洋大の学生らがボランティアとして参加した。

共同通信