ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

日航便、エンジン内部に損傷

 羽田発松山行きの日航1471便ボーイング737が20日夜、エンジンの不調で羽田空港に引き返すトラブルがあり、国土交通省は23日、エンジン内部に大きな損傷があったことから、事故につながる恐れのある「重大インシデント」と判断した。運輸安全委員会は24日に調査官3人を現地へ派遣する。乗客138人と乗員6人にけがはなかった。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。