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 日銀は7日、金融政策決定会合で、国内景気の現状は「下げ止まっている」とし、前月の判断から引き上げた。海外経済の持ち直しを受けて輸出に改善傾向が出てきたことを反映。これまでに決めた緩和策の景気押し上げ効果を見極めるのが適当と判断し、政策の現状維持を全員一致で決定した。追加金融緩和は見送った。19日に辞職する白川方明総裁は、定例会合への最後の出席となった。

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共同通信