外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 日銀は11日、金融政策決定会合を開き、市場が注目していた長期金利の上昇を抑えるための追加策の実施を見送った。企業の生産活動や個人消費に明るい兆しがあるとして、国内景気の現状判断を引き上げた。4月に導入した大規模な金融緩和策の継続を決めた。日銀の決定を受け、11日の東京外国為替市場の円相場は一時、1ドル=97円台後半まで急伸した。黒田東彦総裁は11日午後、記者会見し、決定の背景や理由を説明する。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信