外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】民主党の前原政調会長は10日午後、韓国の金星煥外交通商相とソウルで会談し、中断している日韓経済連携協定(EPA)締結交渉を李明博大統領の任期中に妥結するよう求めた。金氏は「今後議論を進めたい」と述べるにとどめた。前原氏は、野田首相が18日から訪韓することに触れ「野田政権が日韓関係を重要視している表れだ」と強調。大統領の年内訪日を招請したのに対し、金氏は「早期に判断したい」と答えた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信