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 東京六大学野球秋季リーグは3日、神宮球場で勝ち点、勝率ともに並んだ早慶による優勝決定戦が50年ぶりに行われ、早大が慶大に10―5で勝ち、4季ぶり42度目の優勝を決めた。13日開幕の明治神宮大会に出場する。早大は一回に集中打で3点、七回までに7―0と大差をつけた。ドラフト会議で日本ハムが1位指名の先発斎藤は七回まで無安打。八回、慶大に点を返されたが、西武1位指名の大石が救援。

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共同通信