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 中国漁船衝突の映像流出事件で、海上保安大学校(広島県呉市)側が、第11管区海上保安本部(那覇)から映像を受け取る際、データの容量が大きく送信に時間がかかったため受信できていないと勘違いし、映像が共有フォルダーに放置された疑いがあることが16日、捜査関係者への取材で分かった。海保大の共有フォルダーには、神戸海保の海上保安官が乗務している巡視艇うらなみのほか、数十件のアクセスが確認されている。

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共同通信