ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

映像流出事件、任意捜査も検討

 中国漁船衝突の映像流出事件で、警視庁幹部は11日、神戸海上保安部の海上保安官(43)について「逮捕するか任意捜査にするか、検察と協議したい」と今後の捜査方針について検討することを明らかにした。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。