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 【ロンドン共同】インド洋のフランス領レユニオン島で航空機の翼の残骸が漂着しているのが見つかり、欧米メディアは29日、昨年3月に消息を絶ったクアラルンプール発北京行きのマレーシア航空機の可能性があると報じた。米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は、米航空事故調査当局者が、残骸は不明のマレーシア機と同型の部品であると結論付けたと報じた。

共同通信