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 「1票の格差」が最大4・77倍だった昨年7月の参院選は違憲だとして二つの弁護士グループが選挙無効を求めた全国訴訟の上告審判決で最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は26日、選挙は「違憲状態」との判断を示した上で選挙無効の請求を退けた。

共同通信